腐れ大学生のブログ

つらつらと中身のない、文字通り腐れ大学生の日常を淡々とつづっていくブログです。過度な期待は禁物です。

最近講義中の冷房がやけに体に染みます。最近、孤独を一層感じ、そんな自分に対する自己嫌悪がいやに心に染みます。

先ほど検索エンジンで驚きの結果が・・・・

 おこんばんは。腐れ大学生の小生であります。

 最近一週間ほど、やけに冷房に対する抵抗力が落ちていて、思う節が多すぎて当方全く見当が付かなかったのですが、ふと鍛え方が足りないのかと思い至り、軟弱な己の細腕に問いかけてみましたが、当然返事が返ってくるわけもありませんでした。

 

 数少ない友人に聞こうにも、同じ阿呆に相談事をするのもバカバカs...、ではなく、手間を掛けさせるのも悪かろうと殊勝にも私めは思ったので、ググってみました。

 なんと、甲状腺機能低下がまず第一に疑われ、此方の不安は募る一方でした。

症状をいくつか挙げるとしましょう。

 

①無力感

②居眠り

③声が低くなる

④寒さに敏感

⑤追試にかかる(これは私だけ)

 

 これだけ当てはまると心配になるのも当然でしょう。

 

さすがに居眠りや無力感というものに関しては小生、生まれて来た頃より付き合い続けてきた症状ですので、特別昨日今日の症状だと騒ぎ立てるつもりもありませんが、④の寒気にはぴったし当てはまるのです。

 

 しかし、いやはや謎が解けました。私が追試にかかったのもこうした已むに已まれぬ事情があったとは。

 しかし、冗談はさておき、この病気は治療できるのでそう怖い病気ではないようです。

 私がこの甲状腺機能低下症にかかっているのかはさておき、甲状腺の体調(なんだか可笑しな表現ですが)が悪い可能性は大いにあると思っているので、食生活や就寝リズムをしっかり整えようと、少なくとも今現在は考えております。

 

 追伸

 最近カラオケで一か月ぶりに歌ったのですが、思うように高音が出なかったので、声の低さを症状として取り上げましたが、それは単なるコンディションの問題だったのかなと。

 

 追い打ちをかけるように新歓パーティーの通知が。。。

 

 もうこのお知らせが耳にはいったり、目にしたり、挙句の果てには想像するだけでも私は頬を膨らませたくなる思いに駆られますが、それが許されるのは、頭の中がふはっふはっとしているものでいっぱいの黒髪の乙女だけであります。

 というか、そんな娘と懇ろの仲になりたいのじゃ!

 

 「また、そんなわがままを言う。まさか、一回生の時に小日向さんに振られたことをまだ拘ってるんじゃないでしょうね」

 「その名前を口に出すな」

 昨日も紹介いたしました、四畳半神話大系のセリフの一節であります。微妙に間違っていてもそれは愛嬌です。故意ではありません。

 

 

 あら、脱線してしましました。

 そうなのです。5月も終わりに差し掛かり、五月病も息を潜める頃合いだと油断していた矢先のことです。 

 進むは地獄。退くも地獄。

 とても回答に困る案件なのです。

 しかし、きっと大丈夫。未来の私なら後腐れのない断り文句を考え付き、やり過ごしてくれるはずである。きっとそうなのだ。信じよう。私が信じないで、誰が私を信じるのか!

 そう自分に言い聞かせ私はレポート作成の作業に戻るべく、今日の事柄を書き尽くします。